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【購入から取付まで簡単!】AUTOWAY(オートウェイ)の利用方法を徹底解説!

カーメンテナンス

【タイヤってこんなに高いの!?】

車のタイヤを初めて購入するとき、このように思った人も多いはず。

実はタイヤを購入する方法・お店によって、価格は大きく変わってきます。

その中でも輸入格安タイヤが豊富なAUTOWAYですが、利用方法がいまいちわかりづらいですよね。

この記事ではAUTOWAYでのタイヤ購入から取付まで徹底解説!誰でもわかるようまとめてあるので、ぜひご覧ください。

 

AUTOWAYとは?

輸入格安タイヤが豊富

AUTOWAYは累計2,600万本をこえる販売実績があり、その中でも輸入タイヤに強く種類が豊富です。楽天市場、ヤフーショッピングの売れ筋タイヤランキングでも上位を取得しており、信頼できるタイヤ販売業者です。

輸入タイヤでも安心の品質

輸入タイヤは国内タイヤに比べて(ブリヂストン、ダンロップなど)安いというメリットがありますが、輸入と聞くと品質が心配になる人も多いかもしれません。

しかしオートウェイでは、NANKANG、ATR RADIALなどの世界で認められたメーカーだけを扱っています。

NANKANG・・・台湾で最も実績のあるメーカー。レースで使われることも多く、格安タイヤの中でも知名度が高い。

ATR RADIAL・・・インドネシアのタイヤメーカー。過酷な条件下のドリフト競技でも高いパフォーマンスを発揮。

国内タイヤと比較すると性能が若干劣る部分もありますが、一般道程度ではほとんど影響がないといえるでしょう。

国内タイヤと同等、もしくは若干の性能差にも関わらず、圧倒的な低価格で購入できるのが輸入タイヤの魅力です。

取付までサポート

オートウェイが運営するタイヤ取り付けサービスにより、ネットで購入したタイヤも専門店で取り付けてもらうことが可能。全国約2,600店舗あり、統一料金なので安心。タイヤは専門店に直送できるので、重たいタイヤを持ち運ぶ必要もありません。

タイヤ購入から取付まで、サポートされているのがオートウェイの魅力です!

オートウェイの評判についてはこちらの記事から👇👇👇

【辛口評価】オートウェイ格安タイヤの評判は?実際にスタッドレスを購入!
オートウェイは輸入格安タイヤをメインで扱っており、国産タイヤと比べるとその価格差は圧倒的です。 タイヤは高価なものなので、できることなら安く購入したいですよね。 しかしこれらのタイヤは安全に乗れる範囲にあるのでしょうか?...

 

なぜAUTOWAYはタイヤが安いのか

同じタイヤでも、オートウェイはガソリンスタンド、カー用品店(イエローハットなど)に比べてタイヤが安いです。

業界最安値ともいわれるその理由は3つあります。

1.海外メーカーからタイヤを直輸入

2.大量に仕入れ、低価格を実現

3.インターネットを利用した販売で流通コストを削減

これらの努力により、低価格かつ安全なタイヤをオートウェイで購入することができます。

 

AUTOWAYの利用方法

AUTOWAY HPより引用

一見複雑そうな利用方法ですが、購入から取付まで私たち(購入側)がやるべきことはたったの3ステップ。タイヤに詳しくない人でも簡単に利用することができます。

1.タイヤの種類を選ぶ

まずはトップページへアクセスしましょう。

👇👇👇

AUTOWAYトップページはこちら

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トップページにアクセスできたら、次にタイヤの種類を選びましょう。サマータイヤ(ノーマルタイヤ)、スタッドレスのほかにも、タイヤとホイールがセットになっている商品もあります。

2.タイヤサイズを選ぶ

次にタイヤサイズを選びます。

オートウェイでは車種またはタイヤサイズを直接入力し、タイヤを検索することができます。また、ブランドを指定して検索することもできます。

今回は車種を選択してタイヤを選びます。

自分が乗っている車のメーカー、車種、形式、タイヤサイズを選びます。

タイヤサイズは現在使っているタイヤと同じ、もしくは純正サイズなら問題ありません。

「タイヤのサイズなんてわからないよー」という人もいるかもしれませんが、安心してください。

サイズの確認方法は簡単で、タイヤには必ずこのような表記があります。

詳しい説明は省きますが、この3つの数字はタイヤの大きさを表しています。すべて同じ数字のタイヤを購入すれば、現在使っているタイヤと全く同じ大きさのタイヤを購入できます。

3.購入するタイヤを決める

タイヤサイズを選んだら、購入するタイヤを決めましょう。

オートウェイでは総合評価が高い順、レビューが多い順、売れている順などに並び替えられるので、タイヤに詳しくなくても商品を選びやすいです。

購入するタイヤを決めたら、数量を4にしましょう。

ここで数量1のままだと、タイヤが1本しか届きません!

他に購入するものがなければ、購入手続きに進みます。

4.発送先に取付店を選択

お客様情報を入力し、配送先を選択します。

お店で取り付けてもらう場合、必ず【最寄りのタイヤピット取付店に送る】を選びましょう。

誤って自宅にしてしまうと、重たいタイヤを取付店まで運ばなくてはなりません。

自宅から行きやすい取付店を選択し、次に進みます。

支払方法、注文内容を確認して注文完了です!

5.取付店からの連絡を待つ

オートウェイにてタイヤの購入手続きが完了すると、取付店から電話もしくはメールが届きます。

自分の場合はこのようなメールが届きました。

都合のいい日時で予約しましょう。

6.決めた日時に取付店へ行く

予約した日時に取付店へ行き、タイヤ取り付け作業をしてもらいます。

混み具合にもよりますが、作業時間は30分から1時間程度です。

作業が終了したら、工賃を払って車を受け取りましょう。(オートウェイでの支払いはタイヤのみで、工賃は作業日当日に別途必要になります。

工賃は全国一律で以下のようになっています。

15インチ以下・・・1.980円/本(税込み)

16~18インチ・・・2,420円/本(税込み)

19~20インチ・・・2,970円/本(税込み)

 

AUTOWAY利用上の注意点

オートウェイではタイヤ購入から取付までサポートしていますが、タイヤ代と取付工賃を一括で払うことはできません。

作業日当日は工賃の支払いがあるので、お財布も忘れないようにしましょう。

また廃タイヤ料とバルブ交換料は基本料金に含まれません。大した金額にはなりませんが、店舗ごとに異なるので心配な場合は取付店のHPで確認するか、直接問い合わせましょう。

 

TIREHOODと比較

タイヤのネット通販でライバルとなるTIREHOODですが、どのような違いがあるのかまとめてみました。

TIREHOODAUTOWAY
輸入タイヤほぼ取り扱いなし品揃えが豊富
取付店舗数
決済全額事前決済可能事前決済・作業当日決済と2度必要
パンク保証6か月無料なし
取付までの最短期間最短で1週間最短で2日後
ローン最大12回まで金利・手数料なし金利2%

AUTOWAYとTIREHOODで細かな違いはいろいろありますが、一番は輸入タイヤの取り扱いがあるかないかです。

輸入タイヤ中心で探している場合はオートウェイ一択ですね。

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AUTOWAY公式サイトはこちらから

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国産タイヤ中心で探している場合は、無料でパンク保証が付くTIREHOODをおすすめします。

タイヤフッドの利用方法はこちらから

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AUTOWAY利用方法のまとめ

オートウェイでは店舗でタイヤを購入するよりも圧倒的な低価格で購入することができます。

同じタイヤ・同じ品質なら安いほうがいいですよね。

タイヤは高価な分、ネットを賢く利用すればかなりのお金が浮きます。ぜひこの記事を参考に利用してみてくださいね。

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